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新着情報

さくらんぼふれあい参観 令和4年6月22日

本日、さくらんぼぐみのふれあい参観を行いました。
園での子どもたちの様子の画像を見たり、お子さんの名前の由来やお家での様子を保護者の方からお聞きしたりして保護者同士の交流もはかることができました。親子ではいつも遊んでいる手作りおもちゃであそんだり、わらべうたあそびをして子どもたちや保護者の方の笑顔が沢山見られ、楽しい時間を過ごすことができました。

ふれあい参観の様子

いちごふれあい参観 令和4年6月20日

本日、いちごぐみのふれあい参観を行いました。

ホールで、子どもたちの様子や遊ぶ姿をスライドショーで見てから、わらべうたを一緒に楽しみました。普段とは違った雰囲気に緊張していたり、戸惑う姿もありましたがお家の方とふれあいながら楽しんでいる姿が見られました。初めて聞くわらべうたもあったようで新鮮さを感じながらも子ども達の笑顔もたくさん見られたと思います。

これを機に、ぜひお家でもわらべうたを楽しんでほしいです。

ふれあい参観の様子

令和4年6月11日(土)親子うんどうあそび

6月11日(土)に親子うんどうあそびを行いました。
一部(3歳児)と二部(4、5歳児)に分かれての開催で、天候や熱中症などが心配でしたが、無事に全種目を終えることができました。
日々の体操あそびで培った力や成長を見てもらい、たくさんの拍手をいただけて、子どもたちはとても嬉しそうでした。
保護者の皆様、ありがとうございました。

親子うんどうあそびの様子

令和4年5月18日(水)スミレふれあい参観

本日、スミレファミリーのふれあい参観を行いました。
園庭で開放感を味わいながら、透明シートに筆を使って親子で一緒に絵の具あそびを楽しみました。
子どもたちは、大好きなお家の方と園で一緒に遊べたことが嬉しかったようです。また、保護者の方は「久しぶりの絵の具に子ども以上に楽しんでます」とおっしゃられ、たくさんの笑顔が見られました。
絵の具でのびのびと描く気持ちよさや混色の美しさに気づき、造形あそびの楽しさを親子で感じることができました。

参観の様子

令和4年5月18日(水) 園内研修「園における造形活動の基本」 奥村みずほ氏

本日、造形について奥村みずほ氏(一般社団法人ピカソプロジェクト)を講師に招き、「造形活動を通して感性と表現を育てる保育を」をテーマにお話しいただきました。私たち保育者は絵画など造形をする際に「こんな言葉かけでいいのかな」「子どもたち楽しんでいるかな」とどこか構えてしまう所があります。奥村先生の素敵な笑顔と軽快なトークとともに、実際に、画材に触れ、描くことで楽しんで参加しました。
私たちが感じたこの楽しさ、おもしろさを子どもたちも感じ、自分なりの表現ができるよう関わっていきたいと思います。

研修の様子

令和4年5月16日(月) スズラン 親子ふれあい参観

 本日、スズランファミリーの親子ふれあい参観を行いました。
親子で一緒に泥だんごをつくったり、的当てをしたりして楽しみました。保護者の方や友だちと協力して山や川をつくり、達成感を味わっていました。また、巧技台や雨どいで傾斜をつくって、泥だんごを転がしてみたり、何度も水を繰り返しくんできて、水を遠くまで流そうと試行錯誤しながら遊ぶ姿も見られました。
子どもたちも保護者の方々と一緒に泥んこあそびができて、とても嬉しそうな表情が見られ、楽しい時間を共有することができました。

参観の様子

令和4年5月12日(木) クローバー ふれあい参観

 本日は、クローバーファミリーのふれあい参観を行いました。
雨天のためレインコートを着てのどろんこあそびでしたが、団子を作ったり、雨どいに水や泥を流してみたりスコップで掘って川を作って遊ぶ姿もありました。
また、雨の日だからこその水の動きや土の硬さなどを感じることが出来ました。子どもたちも保護者の方々と一緒にどろんこあそびが出来たことで、とても満足そうな表情を見せてくれとても和やかな楽しい時間を過ごせました。

参観の様子

令和4年5月9日(月) れもん ふれあい参観

2歳児クラスの親子ふれあい参観をしました。
曇り空でしたが、親子で一緒に園庭あそびをしました。
滑り台を「見てー」と言って滑ったり、「だっこして」と甘えている姿もありました。
お父さん、お母さんと園で遊べることに喜んでいる様子でした。
最後は、動物のまねっこあそびを「できるよ」と楽しみ、喜ぶ姿はとてもかわいかったです。
わらべうた「かれっこやいて」や「ぼうず ぼうず」も一緒にし、笑顔がたくさん見られる幸せなひとときでした。

参観の様子

令和4年4月28日(木) 春の遠足

春の風が心地よく、子ども達が楽しみにしていた遠足にぴったりのお天気になりました。遠足では、各ファミリーで絵本の世界を楽しみながら、沢山の自然にも触れあっていましたよ。「たんぽぽが咲いてるよ」「(お花の匂いを嗅ぎながら)いいにおいだね」と、友だちや保育者と会話も楽しんだり、「テントウムシがいる」「このお花ツツジって言うんだよ」と発見し、ときめく姿もありました。園では、楽しみにしていたお弁当!園庭でファミリー皆で食べるお弁当は、子ども達にとって特別だったようで、キラキラと目を輝かせながら「おいしい」とほほ笑む姿はとても可愛らしかったですよ。

子ども達の様子

クローバー

クローバー

スミレ

スミレ

スズラン

スズラン

お弁当タイム

お弁当タイム

令和4年4月9日(土) 園内研修「保護者支援について」 津村 薫氏

津村薫先生を講師にお招きし、保護者支援のポイントをお話しいただきました。子育てをするうえで時代が大きく変わり、常識・非常識のものさしが一本ではなくなってきたということ。その中で保育者がどのように保護者の方に寄り添い、子どもの育ちを一緒に考えていくか。「バイスティックの7原則」を身近な事例をもとにわかりやすくお話しいただきました。花たちばな認定こども園のあたたかな雰囲気を大切に子育ての応援ができればと思っております。

令和4年4月9日(土) 第10回 入園式

4月9日(土)に入園式がありました。
新しいお友達の紹介や毎年恒例の職員紹介もあり、短かな時間でしたが、楽しい時間を過ごしていただけたのではないでしょうか?
これから新しいクラスでの生活がスタートします。子どもたちや私たちと充実した毎日を過ごしましょう!
保護者の皆様、一年間宜しくお願いします。

令和4年 4月1日(金) 園内研修「一人ひとりを大切にする保育」 新井寛子氏

コロナ禍など今、子どもたちが置かれている現状は厳しいものだと言われています。そんな今だからこそ、一人ひとりを大切にする保育が必要であり、育児担当保育が重要であることをお話しいただきました。特定の大人が愛情をもって関わることで愛着関係を育て、人とかかわる基盤を培っていく。子どものころに甘えられた人生があるというのはその人の人生を豊かにする。園生活でも子どもたちが幸せを感じられるよう一緒に過ごす日々を大切にしていきたいと思います。

奨励賞受賞

2021年度 全クラスでソニー幼児教育支援プログラム「科学する心を育てる」の論文にチャレンジし見事奨励賞を受賞しました。
『子どもの心に花がさく』~ちいさな種が大きくなって~をテーマに子どもたちが遊びの中で試行錯誤し、気づきやひらめきがある素敵な姿を私たち保育者が写真を用いながら考察しています。ぜひご覧ください。

科学する心 論文

科学する心を育てる R3年度
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